Tuesday, December 26, 2006

サイエンス

APWS2007 Plenary Talk

"VCSEL and Nano Photonics: From Small to Big"
Kenichi Iga

2007.3.11-14
Jeonju, Korea (韓国全州)

APWS:Asia-Pacific Workshop on Widegap Semiconductors

サイエンス

レーザー学会学術講演会/特別講演
伊賀健一:「面発光レーザー ―フォトニクス発展の流れの中で―」
宮崎シーガイヤ
2007年1月17日(水)17:00から
http://www.soc.nii.ac.jp/lsj
 小さいレーザとしての面発光レーザを筆者が、大きなレーザとしての核融合を目指す激光XII号について、山中千代衛阪大名誉教授が講演。レーザもこれからますます発展しそう。

Thursday, December 21, 2006

コンサート

町田フィル特別コンサート
 -町田サルビアロータリークラブ-
2007年2月4日(日)14:00~
町田市民ホール
指揮:荒谷俊治
管弦楽:町田フィルハーモニー交響楽団
「ピーターと狼」(語り:あらたに葉子)
「威風堂々」「こうもり」ほか.

Tuesday, December 19, 2006

コントラバス


イガット(Igatto)とその効果

内容:バスビオールのようにコントラバスにフレットを設ける.これをイガット(Igatto)とよぶ.
方法:
1)釣り糸の太めの天蚕糸を竿に巻き強く結ぶ.ゆるむようだと竿の後ろをテープで固定.
2)位置は第1ハーフポジション(通常の調弦だと,上からAs, Es,B, F, Cの位置)に固定.(これは野田メトーデのフレットの応用で,第1ハーフポジションがみそで小生のオリジナル)
効能:
1)軽く押さえるだけで,上記の音程が正確に取れる.
2)この位置へのポジショニングの確認が出来る.
  (ハイポジションから戻ってくるとどうしても高めになってしまうのがわかる.)
3)指がブラインドで飛んできて正確にフレットの位置に来ていなくてもほぼ音程がでる.低いとフレットが決める.高いと指を強く押さえない限りほぼフレットの音程になる.もちろん少し高めに.
4)低い弦で,長くこの位置を押さえる曲(例えば,ブルックナーなんか)では,手がしびれないですむ.
5)1の指が一般的には弱いので,FとかBの音程がハッキリしない.ところがイガットだとびっくりするくらい正確な音程が出る.
6)フラット系の曲では特に疲れない.
問題点があるとすれば:
1)余計なものが楽器に付く.ただし,傷はつかない.
2)アマチュアでない限りちょっと恥ずかしい.しかし,プロの方でも,省力化に役立つので試されては.

Monday, December 18, 2006

コンサート

町田市芸術協会創立5周年記念
ガラコンサート
2006年12月17日(日)
13:00-  17:00-
町田市民ホール
こうもり序曲,春の声,第9
バレエ,合唱と